世界樹の切株>

島の中央にそびえる山。
上部は常に雲に覆われ、頂上を見ることはできない。
その形が巨木の幹に似ているため、
世界樹の切株の名で呼ばれている。
周囲をぐるりと谷に囲まれ、
その外側をさらにドーナツ状の山脈に囲まれている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

この解説文は、津籠睦月による
オリジナルファンタジー小説
夢見の島の眠れる女神
夢見の島の眠れる女神(小説ロゴ)
の物語中に出てくる
地名を解説するためのものです。

   
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